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よくよく考えてみると…
なんかバカっぽいキンパだった(と自分で思った)んで…
でもって、そもそもイメージ通りの色じゃなかったってのもあって

染め直しました。


こんな感じに。↓

kami2


ロイヤルミルクティー色!!

これぞ求めていた色…ッ
なーんてね。(笑)

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こんなものでもどうぞ。
かなり長期編の四コママンガですが… なかなか面白い。
こちら


ちなみに「You Tube」でお笑いやらPVやらを観ると
格好の暇潰しになりますねぇ、あれ。

さてさて。カウンターが1000いくまでに、サイト復帰出来るかな!(笑)


12分間ついつい観ちゃうねー最後まで。(´∀`)
こちら


それはそうと…
今日めちゃくちゃ寒かったっすねぇ。。

今暖房入れて部屋にいます。(笑)


―――という言葉を見た時、一体何人中何人ぐらいの人が
Mr.Childrenのことを想ってくれるでしょうか。 …なんつって。。(笑)

母親に一番好きな歌を訊いてみたところ、Mr.Childrenの『Sign』だね、と答えてくれた時には、もう…母に抱きついてしまいました。(実話。)
ケータイ(…というかPCなど機械全般)音痴の母ですがっ…!昔、私がダウンロードしてあげた『Sign』の着メロ(←着うたじゃないところがミソ/笑)...を、今でも着メロに設定してくれているのが本当にうれしいです。
…他のに変えるやり方が分からないのでは?という突っ込みはナシね。(つд`)


何でいきなりこんな話なのか、というと…

さっきふと衝動的に、こないだのMステのラストでMr.Childrenが奏でた『しるし』を聴きたくなって
撮ってあったビデオを高速早送りして、ラストまで回し、何度も聴いてたんですよ。。
そしたら一緒に観てた母親が
母「これあれに似てるね。あれ…あの、アレよ、着メロの…」
私「サイン?」
母「そうそう、サインサイン。」
…ということを話していたんですが、さてどうでしょう。。
まあバラードだし、言われてみれば似てるっちゃー確かに似てますかねぇ。

でもすっごいイイ曲…。
11月15日発売かぁ。早く出ないかな。。



さて、、私は一つこう考えることがあります。

曲のタイトルってあるじゃないですか。どんな曲にも、必ず。
そのタイトルの“単語”を、歌詞に出す人と出さない人がいると思うんです。
桜井さんはほぼ、歌詞の中にその単語を入れてることが多いように思います。

タイトルとは、その作品を最終的にまとめあげる絶大な力を持ち、それは... コンセプトであり、テーマであり、主張であり、、つまり作者が伝えたい“想い”そのものの表れであると思われるので
その単語は、なんとなく重い響きを秘めているように感じます。
普段は見慣れた平凡な単語であったとしても、タイトルという立場につくことで、言葉の重みを得る…というか。

…こういうフィーリング的な話って、なかなか文章じゃ伝えづらいんですがね。。(苦笑)
まぁ、つまり何が言いたいかっていうと…

歌のタイトルの単語が、歌詞の中に出て来た時
唄い手は、そこにひときわ強い想いを込めて、その単語を唄っているように… なんとなく私は感じるんですよね、って話です。
例えば『Sign』なら、「サイン」という歌詞の部分。
例えば『しるし』なら、「シルシ」という歌詞の部分。
桜井さんの唄い方を見ていると…聴いていると、そんな気がしてくるんですよね。


…意味分からなくてすいません。><;

テーマ:Mr.Children - ジャンル:音楽


今朝、家を出る時なんとなく「ぁー……。。」って感じでした。(笑)

でもやっちゃったモンは仕方ない。。
ちょっとやりすぎた感は否めない……っつーか、ぶっちゃけ、自分の中でイメージしてた“なりたい髪色”とちょっっっとズレたなぁとは思いますが。 ま、今更言ってもしゃーないケドね。(´w`;)

自分染めで思い通りにいくのって、なかなか難しいですよね。。
かといって美容院で染めるのもなあ…。髪染めるのにウン千円もかけたくないんですよねぇ。
…あ、でも今回はちょっっっっっっとだけ迷いました、美容院行こうかなって。



ふぅ。。。てかもうすぐ1時か… 早いなぁぁ。

月曜日【ブルーマンデー】って一番疲れます。…いや、一番疲れるのはやっぱり金曜日ですかね。週末だし、建築課題提出がある曜日だし、そんでもって夕方~夜は家庭教師だし…。

そうなると二番目かな。
…いずれにせよ月曜は疲れる。バイトがあるからどうしてもね!

ぶっちゃけ、理系のくせにありえないくらいバイトしてると思います。

某個人指導塾の講師のバイトがだいたい週3日くらい。
一日につき、1コマ=90分を2コマずつ…つまり計3時間。
金曜日には家庭教師。姉弟を90分ずつみてるのでやはりこれも計3時間。

頭脳労働のみで、月だいたい6万くらい稼いでます。(笑)
ぶへえええ。。。
でも多分2年からは、家庭教師以外のバイトは…止めようかな… うーん、ちょっと考え中。やっぱりサークルやりたいから止めるだろうなぁ。課題の方も忙しくなるらしいですし。


こんな色↓
hair.jpg


そしたら母親が
見るや、ぶつぶつと独り言みたいに文句言い出して

ちょっと…

いや、かなりウザい。^-^;;;;;;;;;;;;;;;;


「このぐらい、今の子ならザラにいるじゃん。
そんな言うなら、今から街…川崎にでも行って見てくれば?」と。
そういくら言っても通じないから、ウザいのだ。

おまけに、今日の夕飯はどこかに食べに行くって話になってたのに
「私行かない。アンタたち3人で行ってくれば?」とか言い出す始末。
…ほんとアリエナイ。
なに、このひと昔前みたいな親は。^^;;;;;


私としてはね。
やっぱ20代になっちゃうと、遊びで派手に染めるのなんか出来なくなるじゃないですか。
だから、20になる前に…ってか大学卒業するまでに、一度やってみたいなって思ってたんですよ。そういう思惑があったんですよ。
ある友達なんて、思い切って銀にするわーとか言ってた人いたしね!
その気持ち、すっごいよく分かる。今しか出来ないことをやってみる、っていう感じ。

…つーか、そもそもうちの母親ってかなり視野が狭くって
ほんっっっっとに困り者なんです。
だって「パソコンが敵だ」とか言っちゃうからね!何時代だよ!?

はああああーーー…

でもこうやって…
今までにやったことがなかった髪色だとか髪型だとか、服にしたってそうだけど、、やった挙句にアレコレ陰口っぽく言われるのって、気分良いもんじゃない。
別に気にしないし、って思ってはいるものの、やっぱり気分良くない。
あーー うぜええええええええええ!!


照明課題が終わり、空間設計の課題が出ました。

4m×6m×9mの空間を自由にデザインする、というものです。

上記の寸法と人間の身長とのサイズ比が明らかに可笑しくなければ
この空間とは、別に家であるとか建物であるとか…実際に建築することを意識しなくてはいい、というかなり自由度の高い課題なんですが…
なにせ普通科高校出身の身にとっては、初の空間設計ということで

いやぁ、だいぶヘビーですね。。(´∀`)

サイト復帰に時間を費やせるかどうか分からなくなりました。
……なーんてね。(笑)


『建築設計』の授業で、私のクラスの担当である先生(Sさん)、ですが…
後期が始まる前は、かなり厳しいことをズバズバ言われるらしい!っていうんでビビってたものの
ここ数回の指導を経て、もうすっかり慣れました…。
ってかまぁ、ぶっちゃけSさんって女子には甘いんだけどね!(笑)

プレゼンテーションの仕方についてのたとえ方が
「好きな女の子を口説くつもりな感じよ。…そう考えると、ほら、ダラダラとどうでもいいことを喋ってるのはちっとも効果がないだろう?こう、ズバッと相手のハートを射抜くような…惹きつけるような言葉で… うん、だからやっぱり好きな子を口説くように…(略)」
…って熱弁してましたからね。ま、言わんとしてたことは分かったけども。。

でも今日思ったのが、Sさんに褒められたいなぁ、ってこと。

先生自身も言っちゃってるし、生徒同士でも有名な話だけど、確かにSさんって厳しくて結構な辛口評価をするんですね。
でもちゃんと話を聴いていると、すっごくいいことを言ってると私は思う。…というか、彼の言葉にかなり納得が出来る。とても筋が通ってるから。


やっぱり変化球よりストレートが一番いい
っていうのが結論?(笑)


けれど、更新押すとカウントが進んじゃうバカカウンターなので
増えたカウント数だけ人が来てくれているのかどうかは分からない、っていう…。そう、延べ人数なんだよねーつまり。
だから、ミクシィから飛んできて見てくれてる人がいるのかなぁ、ってちょっと疑問ですが…
ま、いいやいいや。

ミクシィ日記より、絶対にブログのが書きやすいです。

ただ、“コメント”について言うならば、確かにミクシィ日記の方が気楽にしやすいわなぁ。。それは言えてると思います。
…が、それでも断固ブログ派!ブログ、マジ便利。
もはやミクシィは、「新着メッセージあり」か「マイミク承認待ちあり」の通告がホットメール宛てに届いた時しか開いてませんねぇ。すいません。。ぁははは(ノ∀`)笑


あ、この話のついでにもう一つ…。
ほったらかしにしてたHP、実はまだweb上に存在してはいるんですよね。

もしかして、復帰させるかもしれません。(・∀・)
…。
もしかして... ここが大事。まぁあまり期待しない方がいいでしょう。(ぁ


さて…今日は、学校が終わってから
友達と遅くまで遊び&ラーメン屋であれこれ色々としゃべってて
終電で帰りましたーぁーぁー。 …明日学校あるっつーのにね!(笑)

つーワケでおやすみなさい。


今日はバイトもなく、ヒマよーびだったので
金曜日にバイトで見れなかったMステスペシャルを観てたんですが
あーーーー…
やっぱすごいなぁ、この両者は。

前期(1986年~1995年)のトップ
Mr.Childrenの「Tomorrow never knows」

後期(1996年~2006年)のトップ
サザンオールスターズの「TSUNAMI」


90年代にヒットした曲を流すと、まぁ当然ながら、どの番組でも同じ顔ぶれなワケで…。
でも、観るたびにやっぱ懐かしくなりますね。(´∀`)

Mステの場合、その曲が起こした影響や当時の時代背景などをテロップで流すんですが…。
思えば、、たとえばラップの元祖だとか、V系の元祖だとか、レゲエの元祖だとか。90年代ってそういうのが多かったなぁ、って気がします。
そして、時代の変わり目というものを感じます。

また、思えば…
ファミリーコンピューター(略してファミコン)が出たのも、、ってかあぁいうゲーム機で子供達が遊ぶ、という状況が生まれたのも、そういえば私たちが子供の頃の時代でしたよね。
あのピコピコした音楽()と共に、ドット絵のマリオがピョンピョン動き回ってたのが、今や、ついこの間借りてやったFFⅩがまるで映画みたいで感動していた私です。。(笑)


あの頃は、たった10年後という近い未来が、こんなにも変わってしまうことはないだろう…と思ってた。
父母の子供時代がモノクロTVだったことに、「昔なんだなぁ~」ってしみじみに思ったことがあったけれど、今もし私達が子供を産んだとして、その子供に自分の子供時代を話したなら、やっぱり彼らも「昔なんだなぁ~」って目を見開いちゃうんでしょうね。
…なんてことをふと考えました。


ついでに懐かしい産物を載せときます。
ホントは、後期1位にあやかって「TSUNAMI」を探したんですが
なんでか…CDラックになかった。(笑/泣)

CD

小学生高学年の時、お母さんに初めて買ってもらったCD。

当時、男も女もなくメチャクチャ大人気だったSPEED。
TVを見れば耳に入ってきて、サビは耳で覚えて知ってたんだけど…。CDを持っているから、TVでは流れないサビ以外の部分も全部完璧に唄える友達が羨ましくて、買ってもらったやつ。
懐かしいこのサイズ。今はもう、ないよね。きっと。


歌広で「たこせん」(¥150)を売っているのを見つけて
うああ…懐かしい!食べたいなあ…!
どうしよう、食べようか…。。

って迷っていた時にふと、夏休みに味わった大阪の味を思い出しました。

大阪の粉もん(=たこ焼きやお好み焼きなど、小麦粉を使用した食べ物のことをいう)...の美味さといったらね、もう…ああ、やばいんだなぁコレが!一度食ってみ!
ダシがきいててね、中とろっとろでね、マぁぁぁっジで美味いんだよ!!


関西旅行日記を書いた時
ミクシィ日記なんかじゃ、サイズ小っさくなるから載せらんなかった写真を
惜しげもなく、どデカいサイズで載せちゃうよー。

ご飯前に見ちゃった人、ゴメンネー。(´¬`)

tako.jpg

okono.jpg


ま、また行きたい…っっ!!

ようーし!
後期終わった長期休暇も、絶対どこか旅行行って美味いモン食うぞー!
誰か付き合わせちゃるぜっっ!!(><)


´д`)



何ともビミョーな顔文字から始まる、今日の日記。
今日は、照明製作課題の本提出日でした。

そもそもこの課題は夏休みから取り組んでいるもので、…っつってもまぁ、夏休み中に真剣に取り組んでたのは、多分ひと握りなんだろうけど(!)。。
夏休み明けの最初の授業において、夏休み中にインテリアショップなどを巡って得たアイデアを元に試作品を作り、提出。その翌週、翌翌週の2回に渡って先生から指導を受け、、そしてついに今日が本提出日だったワケです。

作品にプレゼンボードも添えて、プレゼンテーションをするというもの。


「建築設計」というこの授業は、20人ずつ7組に分かれています。
まず各組ごとにプレゼンをやり、各組で良い作品を3~4作出品して、学科全体で大教室でプレゼンをやる、という流れでした。学科全体でのプレゼン時には、各組担当の先生7人が一気に集まるので、いろんな先生からコメントがありました。

いやあーもう…
ホント、みんなすごかったです。。
男の子ってすごいなぁ、と思いました。何でこんな斬新なアイデアが浮かぶんだろうな。。

男子っていうと、工作とかは不器用で雑なイメージがあるんですケド
全然そんなことなくて…
精密だし丁寧だし、地道な構造もコツコツと作り上げちゃうんですよね。

なんかちょっと… ―――いや、止めとこ。(笑)


自分でアイデアを搾り出し、オリジナルのものを製作する... という課題の第一歩としての、この照明制作課題だったんですが…。つくづく、アイデアの世界で生きることの難しさを思い知らされました。
アイデアが浮かばないもどかしさ。
頭の中で思い描いたものを、実際に実現出来ないもどかしさ。
考えに考え抜いた挙句に出したアイデアでさえ、実はもう誰かが先にやってしまっている、という厳しい現実。
そして、自分の考えをプレゼン(=伝える)することの難しさ。

色々なことを学びましたが…
確かに色々学べたように思えるけど、それを自分の糧に出来ているかが不安です。
もっとイイモノに近付けるような…そんな踏み切り台になれたのだろうか、と。


全然甘い世界じゃなかった。
そういう世界を、私は選んだんだ。。


『記憶による罰の効果』 ―――と題して新聞広告にて募集された、とある実験の被験者。
年齢や性別ももちろん考慮され、はば広い層から集められた被験者たち。
集めた彼らのうち、適当に選ばれたごく少数を【生徒役】とし、残りを【教師役】とする。

実験室において。
・【教師役】は、実験データを記録する科学者と同じ空間にいて、椅子に座って机に向かう。その机の上には、電気ショックを流すことのできる装置が置かれている。
・【生徒役】は、ガラスの壁で区切られた隣の部屋にいる。椅子に座り、両手首には電気ショックの装置から伸びたコードに繋がる枷がはめられている。

【教師】が装置のボタンを押せば、【生徒】の身体に電気ショックが流れる。
なお装置には20個ほどボタンがあり、最大450Vまで20段階ほど電流の強さが分けられている。



実験開始。

【教師】の机には数十枚のカードがあり、それには短いキーワードが書かれている。例えば、「青い箱」、「鋭いナイフ」、「野生の兎」...など。
【教師】はカードを取り、それに書かれているキーワードを【生徒】に読み上げて聞かせる。
全てのカードを読み上げ終えた後、また最初のカードに戻って同じようにキーワードを読み上げていくのだが…。。今度は前半部分しか言わない。そして後半は、【生徒】に記憶を頼りに答えさせる。
 教「青い…」
 生「箱。」  ...というように。

【生徒】が間違えたら、【教師】は装置のボタンを押し、【生徒】に、電気ショックという罰を与える。その強さは、間違えるたびに一段階ずつ強くしていかなくてはならない。

【生徒】が上げる悲鳴、絶叫、苦悶の表情や怯える様子は、ガラス壁を通して充分に観察することができる。
…それを見て、もし耐え切れなくなったらギブアップをしてもいい、という権利が【教師】には与えられている。ただし【生徒】にギブアップの権利はない。
だが…。
ギブアップしようとすると、すかさず慌てて科学者から慰めの言葉がかけられる。
「なんとか、もうちょっとだけ実験を続けてください…。大丈夫、大丈夫ですから。それに、この実験のデータが、世間のための研究に繋がるんですよ…!」 といった具合に。

それならば… と渋々ながらも再開させる【教師】がほとんどで…。

一ターンが終わったら、今度はカードの並びを変えて、またひと通り読み聞かせ、次に後半を当てさせていく... ということを何ターンも繰り返していく。



『記憶による罰の効果』

電気ショックという罰を受けたくない【生徒】は、その必死さから…
ターンを重ねていくたびに、自ずと記憶能力を格段にアップさせていくのではないだろうか。
―――という仮説が公言され、行われた実験であった。
無論、被験者たちの誰しもがその目的を思って実験に臨んでいた。…【生徒役】には可哀想ということになるのだが。。


しかし!

実はこの実験、広告に掲げていたのとは全く違う…別の目的があったのだ。
その、真の目的とは。。


rikyu.jpg

↑コーヒーリキュールね。

部屋の机の片隅に隠し持っています…。(笑)
コレと牛乳を1:3で混ぜて作るカルーアミルクは、夜のお供に最高。
すっっごいイイ気分で、心地よく眠りにつけるんですよねぇ。(´∀`)

つーか、今見たらコレ、アルコール度20%だってさぁ。
へえ、チューハイの5倍くらいなんだねー。
成る程、だから何だかほんわかするんだ。。あー・・・おやすみなさい。。


どう過ごしていたかというと…
課題という名の大きな心残りを胸に宿したまま

けっこう、遊んでました。


土曜日は、大学の友達とカラオケに行きました。
またまた2人でフリータイム。めいっぱい唄ったね~♪(´∀`)
君となら何時間でも唄えるよ、って感じだね、もう。(笑)

そういや、帰りに駅に向かって新宿の歌舞伎町辺りを歩いてたら
初めてホストに声かけられました。(笑)
いやービックリした。
居酒屋とかは、夕方~夜に街歩けば何度も何度も何度も何度もあるケド
さすがにホストクラブはまだこの歳じゃないだろ!って思ってたからねー…。
しかも結構しつこかった。「2時間だけ!2時間だけ!」ってね。(笑)

まぁ、うん。土曜日はそんな感じ。


帰宅してだいたい深夜1時くらいから、その日やってて撮ってもらった「めちゃイケ」スペシャル(期末テストのやつ)のビデオを、声を抑えて爆笑しつつ結局全部丸々見ちゃったから…
日曜は昼過ぎまで寝てたんですよね。

そしたら1時半頃に高校時代の友達からメールが入って…

急遽会いに行ったー(´∀`)


いやあー 久々に会ったけど
ゆきちゃん、ズッキー、ほんと会えて良かった。
色々しゃべれてすっごく楽しかったわー。。

やっぱりいいもんですね!!
しかも私たちの場合は中高6年間の友なので
何せ話題が豊富!一日じゃ語りきれないくらいあるからね。

あーーっまた会おうね!!


なんかやたら香水クッサイなぁーって思って、ふと隣を見たら
アフリカ系かなぁ。やや肌が黒めの外人さんが乗ってたんですよ。

あー、外人なら確かに香水キツイの使うからなぁ、って
そんなことを考えながらしばし電車に揺られ…

少し経って。。

その外人さんに話しかけられました。(!!


「~~~(英語)~~~~~~イイダバシ?」

どうやら飯田橋で降りたいらしい。
この電車は飯田橋で止まるのかということと、あと、長く電車に揺られてて不安になったんだろうね…。あとどのくらいで着くのか、ってのを聞きたいらしい様子。
…と、これは、拾えた単語と彼女の表情とフィーリングで判断したんだけども。(!

緊張するんだよね…こういうシチュエーションって!
周りの乗客もみんな注目してくんだよ。「どうするのかなぁこの子は。」ってさ!


でも、頑張った。
ホントかなり頑張った。

まず、日本語はどのくらい理解出来るのかってことと
車内の扉付近に、「次は○○駅~乗り換えは○○線~」って出るじゃないですか、日本語とローマ字で。あの表示を読めるかどうかを訊いてみたワケね。
もちろん英語 でだ…!!

ちゃんと伝わったようで、答えが返ってきた時には感動しました。(つд`)

どうやら彼女はエチオピアの人で、日本語は「little」っつってたからほとんど理解出来ないみたいで、英語もまぁなんとなく喋れる程度らしい。
母国はこういう言語なんです、って日本語と母国語が書いてあるテキストみたいなのを見せてくれたんだけど、アルファベットじゃなく見たことない文字で… 何語だろう?と首をかしげつつ。

結局、飯田橋は何駅の次の駅で、今の駅からだとあと○つ目ですよ、って英語とジェスチャーで教えておき、私はお先にサヨナラしちゃいましたが。。
いや~~マジ緊張したわー。。


後で調べてみたら、エチオピアって…アムハラ語なんだぁ。へえー。(゜д゜)


友達に借りて読んだ、ハチクロ!!

すっごいよかった…!!
絵も話も、あぁいうのってなんか好きです私は!><
特に9・10巻の流れがすごい感動したなぁ。。


 彼女の強さが
 弱さが
 ――全てが僕に問いかけ続けた

 あなたは、だぁれ?って。
 (僕は、だれなんだ?って。)




今無性にアレ読みたくなった。浦沢直樹の「20世紀少年」!
…か、買っちゃおうかなぁ。(´∀`)



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