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こんにちは。ちるです。(ーwー)
今日は朝から午後1時までPRONTOのバイトでした。今日はこの後夜に家庭教師がちょろっとあるので、夕方6時頃にまた家出て行かなきゃな。。
…ってことで、今は昼飯を終えてブログを書いてます。


建築学科の学生なんだから、ちょっと…このカテゴリー必要だろ!
ってことで増やしてみました。(今更)

えーととりあえず…。
地元の図書館から借りてきてあって、ほぼ放置気味でそろそろ返却日が来そうな 今読んでいる本はまぁー色々とあるんですが、、歴史的な建築としてやっぱり興味をひくのは日本のより西洋建築なので、バロック建築とかゴシック建築とかの本を読んでます。
んー…。まぁ派手っていうか、「ワーオ!すっげぇなぁぁー!」ってなるのはやっぱりバロックですよねぇ。 (↑この表現、建築学科生としてありえない表現だと思う)

でも、「ゴシックよりバロックが好きだなー」って言っちゃうのは、単純に建物の外観だけで選んでいるような気がするのでー…。。
まだその辺の好き嫌いは言わないでおきます。これから学ぶところですしね。


フランスのゴシック建築の本をめくると、ほとんどが聖堂なんですけど、、
聖堂といえば色とりどりのステンドグラス!何処にどんな絵が描かれているかの説明まで本には載ってるから、見てて面白いんですよねー。
ステンドグラスの絵は、字の読めない人にも聖書の話が伝えられるようにという当時ではかなり重要な役割を果たしていました。当時、字が読める人はあまりいなかったから…。
たとえば『放蕩息子』の話であるとすると、、

「財産の分与を求める放蕩息子」 → 「財産を与える父親」 → 「供を連れて旅に出る息子」 → 「娼婦の館で金を使い果たす」 → 「賭けをする」 → 「負けて身包みをはがされる」 → … → 「父親は帰還した息子を抱きしめ、祝宴のため牛を屠らせる」 → …

という具合に、大きな窓のステンドグラスの中にいくつかの絵を使って、聖書の話を最初から最後まで忠実に再現しているんです。あぁ懐かしいなぁ。。

せっかく中高と6年間もキリスト教(プロテスタントだけど…)に触れてきた身なんだから、キリスト教と絡んだ建築について学んでみるのも面白いなぁー、とか思いました。(ーwー)



専攻科目についての話題なのに、内容薄いのな…。
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PRONTOPRONTOは、1997年製作のアメリカのテレビドラマ。アクション、コメディ、ミステリー、ロマンス。日本未上陸。マイアミビーチを舞台に、ハリー・アーノルド(ピーター・フォーク)が遭遇する奇妙な人々と事件をコミカルに描く。.wikilis{font-size:10px;color:#666 アメリカのドラマ一覧韓流ドラマも追加しました!【2007/03/19 15:57】

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