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Mr.Childrenの歌詞…にまつわる話などを
サイトをぐるぐる回って、見ていたりして
「えろいねー」、(変なトラバとかついたら嫌だから平仮名でww)
って言うのによく出くわします。

確かに、昔のマイナー曲とかをさらってみると
ストレートにえろい歌詞があったりします。


続きは、なんとなく追記しよっ。(笑)


だって、
「しなびたベイビーサラミ
もう一度フランクフルトへ」  (by 『その向こうへ行こう』)

…ですよ。(笑)
今までなんとなく聴いてはいたけど、ふつうにドイツの都市のことだと思ってました。
歌詞見てみてびっくりですね!なんて大胆な…!><


一方で、例えば、『あんまり覚えてないや』の初っ端。

「朝 目を覚ますと
焦げ茶色のフローリングに君の抜け殻が落ちていて
なのに覚えてないんだ 昨日夜の出来事
あんなに欲しがっていた君を丸ごと
この手は 抱きしめてたはずなのに」


えろい歌詞だと言いつつも、なぜか
いやらしいえろさ、という風には感じられない気がします。

純粋なえろ、…というものがあるなら、それで。(´ω`)


欲しがってるとか、求めてるとか、
よく歌詞に使ってるよなぁって思う表現なんだけど
やっぱり純粋だなぁ、って。

大好きだとか、大切なんだとか、
なんかそういう…流行りのラブソングお手のモノな言葉よりも、好きかなって思う。


…だから、最近HANABIを聴いていて

「会いたくなった時の分まで
寂しくなった時の分まで
もう一回 もう一回 もう一回 もう一回
君を強く焼き付けたい」


なんかこれもえろい感じに思えr(´3`)
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